NOVEL GATE
ということで、ここまでこられた方には、申し訳ないんですが、テストです。
テスト、懐かしい響きですね。
もう何年とテストなんて、やってないから、妙にどきどきですよ。
なので、しっかりがっつり読んでください。
なしてこんなことを?と思うかもしれませんが、我侭全開の私も一応大人なんです。
そりゃもうただれた大人です。悲しいですけど、現実は厳しいのです。
ということで、コレ以降に展示されているものには、大人の責任として、年齢制限をしたのです。
年齢制限です、分かりますか?年齢制限です。
大事なことなんで、3回いいました。
なので、18歳のお誕生日会を終了させた方です。(会を開催したかは不問とします)
そしてなおかつ、現実と空想の区別ができる人のみとさせていただきます。
これが入室条件です。
前者と後者は両方兼ね備えてください。大事なものです。テストにも出ますよ。
はぁ?うんなもんいらねぇよ?という子もいるとは思いますが、駄目なんです。
気持ちは痛いほど分かりますが、私も分かってもらいたいです。
なぜなら、お子はいいですが、大人には強制的に責任が伴うからです。
やんちゃできる年齢は通り過ぎているからです。
悪いことすると怒られるだけではすまない年なんです・・・本気で。
ということで、なんですが、 流石に一話ごとにというのは、面倒なんでしてません。
小説のトップページへのパスとします。
では、行きますよ。 |
以上です。
どっかを検索したら分かるなんてもんにするわけにはいかんのです。
それに これはテストですから。
でも、流石にノーヒントなんて事はしません。
ヒントは、”一番最後の条件”です。
そして、このページが全てです。
それだけで、分かる人には、わかるはずです。
なぜ私は、問いに”制限”とつけたのでしょうか?
それを考えていただければ、おのずと答えは出るはずです。
かぶるでしょ?すると答えが変わっちゃうでしょ。だからですよ。
もうこれだけで、あの一文からなので、候補は3つに絞られたと思います。
あとは、最後に従ってもよし、全部1回づつやってもよしです。
ある意味これほど簡単なパス入力もないと思います。
ですが、ちゃんと読んでない人には、難しいパス入力になるかもしれません。
ちなみにブログをいくら検索しても、パスは分かりませんので、あしからず。
2009/07/20追記
もう少しヒントを出すべきかと自分と検討しまして、ヒントを。
2009年3月21日の団子さんから頂いたコメの返信をご覧ください。
テストは常時再テストを受け付けてますので、どうか頑張ってください。
では、あちらの部屋で会えることを楽しみにしています。